シラバス - 卒業論文(18)

  • ナンバリングコードCode
    CHI-sem4-407
  • 科目名Subject Name
    卒業論文(18)
  • 担当者名Instructor
    秋武 寛
  • 単位Credit
    4
  • 履修年次Standard Year for Registration
    4
  • 学期Semester
    集中
  • クラスClass
  • 曜限Day/Period
    無その他
  • 教室Classroom
    ダミー教室
  • 授業形態Course Type
    講義・演習
  • メディア授業Distance Learning Course
  • 備考Remarks
    使用言語:日本語
  • 実務経験のある教員等による授業科目Courses Taught by Faculty with Practical Experience in a Related Area
  • 学内単位互換科目としての受講可否Availability for inter-departmental credit transfer
    不可

授業の到達目標Objectives to be Attained

SEQ 1

DP観点 / Diploma Policy
Target Category
C(総合的な学修経験・創造性)
文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力等を身につけ、緒言、方法、結果、考察、結論を論理立てた発表を行い、卒業論文を完成させる。

SEQ 2

DP観点 / Diploma Policy
Target Category
D(態度・志向性)
文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力(特に伝える力)等を、主体的に、積極的に、能動的に取り組む。

授業の概要Course Overview

人間科学部児童教育学科のディプロマポリシーに沿ったテーマを基に卒業研究に取り組む。子どもを対象にした体力・運動能力の向上を中心に、健康維持・増進に貢献できるような子どもの健康に関する卒業論文作成に向けて取り組む。文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力等を学び、最終的に卒業論文を完成させる。

事前・事後学習、時間等Study Required outside Class(Preparation, etc.)

先行研究の検討など、課題に対して、主体的に取り組んでください。本科目は4単位の科目であるため、平均すると毎回4時間の授業外学修が求められる。「授業外学修課題」に取り組むことに加え、その回の授業の内容を丁寧に復習し、次回の授業に向けて予習をお願いします。

授業計画(各回の授業内容)Course Outline

  • 授業計画は登録されていません

活用される学習方法Learning methods

聴講・視聴:講義の聴講、教材や実演の視聴を通して学習する。/ Listening, Watching : Learn by listening to lectures and watching educational materials and demonstrations.
読解:教科書や論文の読解を通して学習する。/ Reading comprehension: Learn by reading and comprehending textbooks and academic papers.
ディスカッション・ディベート / Discussion, Debate
グループワーク / Group work
調査・フィールドワーク / Survey, Fieldwork
体験・実践 / Experience, Practice
プレゼンテーション / Presentation
その他 / Other :遠隔授業

教科書・テキストTextbooks

なし

参考書等References

なし

課題の種類・内容Homework, Assignments, etc.

課題(演習、調査、レポートなど)、
実験、実技、実習
発表(スピーチ、プレゼンテーションなど)
ディベート、討論

課題に対するフィードバックの方法Feedback Method

個別にフィードバックを行う

成績評価Evaluation

成績評価の方法 / Evaluation Method

授業(討論、発表など)の取り組みとその成果(70%)、課題(30%)

観点別評価の入力項目(ルーブリックとその使用方法) / Target to be Evaluated

SEQ 1

DP観点 / Diploma Policy
Target Category
C(総合的な学修経験・創造性)
成績評価の規準 / Evaluation Criteria
文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力等を身につけ、緒言、方法、結果、考察、結論を論理立てた発表を行い、卒業論文を完成させる。
評価尺度(水準)/ Evaluation Scale
卓越水準 / Outstanding
文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力等を身につけ、緒言、方法、結果、考察、結論を論理立てた発表を行い、卒業論文を完成させ、目標を十分に達成し、特に優秀である
目標到達水準 / Excellent
文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力等を身につけ、緒言、方法、結果、考察、結論を論理立てた発表を行い、卒業論文を完成させ、目標を十分に達成している
目標途上水準 / Good
文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力等を身につけ、緒言、方法、結果、考察、結論を論理立てた発表を行い、卒業論文を完成させ、目標を達成している
目標下限水準 / Adequate
文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力等を身につけ、緒言、方法、結果、考察、結論を論理立てた発表を行い、卒業論文を完成させ、目標を必要最低限は達成している
近接水準 / Inadequate
文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力等を身につけ、緒言、方法、結果、考察、結論を論理立てた発表を行い、卒業論文を完成させたが、目標の必要最低限を達成していない
評価不能 / Unevaluable
評価に値する情報が不足。または上記の水準に値せず、能力として評価に不適

SEQ 2

DP観点 / Diploma Policy
Target Category
D(態度・志向性)
成績評価の規準 / Evaluation Criteria
文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力(特に伝える力)等を、主体的に、積極的に、能動的に取り組むことができる。
評価尺度(水準)/ Evaluation Scale
卓越水準 / Outstanding
文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力等を、主体的に、積極的に、能動的に取り組み、目標を十分に達成し、特に優秀である
目標到達水準 / Excellent
文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力等を、主体的に、積極的に、能動的に取り組み、目標を十分に達成している
目標途上水準 / Good
文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力等を、主体的に、積極的に、能動的に取り組み、目標を達成している
目標下限水準 / Adequate
文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力等を、主体的に、積極的に、能動的に取り組み、目標を必要最低限は達成している
近接水準 / Inadequate
文献研究の方法、先行研究との関係、フィールド調査の企画、測定機器の取り扱い、フィールド調査、データ整理・分析、プレゼンテーション能力等を、主体的に、積極的に、能動的に取り組み、目標の必要最低限を達成していない
評価不能 / Unevaluable
評価に値する情報が不足。または上記の水準に値せず、能力として評価に不適
成績評価に関するその他の確認事項 / Other Information for Evaluation
ゼミは、特段の理由がない限り、全28回すべて出席をお願いいたします。

履修上の注意Other Course Information