シラバス - 卒業論文(15)
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- ナンバリングコードCode
- CHI-sem4-407
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- 科目名Subject Name
- 卒業論文(15)
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- 担当者名Instructor
- 村上 大記
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- 単位Credit
- 4
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- 履修年次Standard Year for Registration
- 4
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- 学期Semester
- 集中
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- クラスClass
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- 曜限Day/Period
- 無その他
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- 教室Classroom
- ダミー教室
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- 授業形態Course Type
- 講義・演習
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- メディア授業Distance Learning Course
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- 備考Remarks
- 使用言語:日本語
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- 実務経験のある教員等による授業科目Courses Taught by Faculty with Practical Experience in a Related Area
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- 学内単位互換科目としての受講可否Availability for inter-departmental credit transfer
- 不可
授業の到達目標Objectives to be Attained
SEQ 1
- DP観点 / Diploma Policy
Target Category - C(総合的な学修経験・創造性)
- コーチング学に関連した諸問題の中から独自性のある研究テーマを設定し、適切な研究計画のもと仮説検証を行い、卒業研究を論文としてまとめることができる。
SEQ 2
- DP観点 / Diploma Policy
Target Category - D(態度・志向性)
- コーチング実践への示唆を念頭に研究テーマを設定し、主体的に探究することができる。
授業の概要Course Overview
「演習Ⅰ」「演習Ⅱ」を通して、コーチング学に関連した諸問題の中から研究テーマを設定し、関連する先行研究について十分理解を深める。明確な研究目的と適切な研究方法を設定し、調査・分析結果を示した上で考察を行い、論理的な構成内容となるよう論文執筆に取り組む。
事前・事後学習、時間等Study Required outside Class(Preparation, etc.)
卒業論文作成に向けて、「演習Ⅱ」において調査・研究の報告を行う。
担当回には事前に発表資料を準備すること。
ディスカッションおよび教員からの指摘の内容を論文執筆に反映させること。
授業計画(各回の授業内容)Course Outline
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- 授業計画は登録されていません
活用される学習方法Learning methods
読解:教科書や論文の読解を通して学習する。/ Reading comprehension: Learn by reading and comprehending textbooks and academic papers.
ディスカッション・ディベート / Discussion, Debate
調査・フィールドワーク / Survey, Fieldwork
プレゼンテーション / Presentation
教科書・テキストTextbooks
適宜紹介する。
参考書等References
適宜紹介する。
課題の種類・内容Homework, Assignments, etc.
卒業論文を課題とする。
課題に対するフィードバックの方法Feedback Method
論文執筆に関するフィードバックは「演習Ⅱ」と連動しながら適宜行う。
成績評価Evaluation
成績評価の方法 / Evaluation Method
調査・研究に取り組む態度と、執筆された卒業論文の内容から評価を行う。
観点別評価の入力項目(ルーブリックとその使用方法) / Target to be Evaluated
SEQ 1
- DP観点 / Diploma Policy
Target Category - C(総合的な学修経験・創造性)
- 成績評価の規準 / Evaluation Criteria
- コーチング学に関連した諸問題の中から独自性のある研究テーマを設定し、適切な研究計画のもと仮説検証を行い、卒業研究を論文としてまとめることができる。
- 評価尺度(水準)/ Evaluation Scale
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- 卓越水準 / Outstanding
- 成績評価規準の項目を十分に満たしている。
- 目標到達水準 / Excellent
- 成績評価規準の項目を一定程度満たしている。
- 目標途上水準 / Good
- 成績評価規準の項目を一定程度満たしているが、一部満たしていない。
- 目標下限水準 / Adequate
- 成績評価規準の項目を一部しか満たしていない。
- 近接水準 / Inadequate
- 成績評価規準の項目について不十分である。
- 評価不能 / Unevaluable
- 評価に値する情報が不足。または上記の水準に値せず、能力として評価に不適
SEQ 2
- DP観点 / Diploma Policy
Target Category - D(態度・志向性)
- 成績評価の規準 / Evaluation Criteria
- コーチング実践への示唆を念頭に研究テーマを設定し、主体的に探究することができる。
- 評価尺度(水準)/ Evaluation Scale
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- 卓越水準 / Outstanding
- 成績評価規準の項目を十分に満たしている。
- 目標到達水準 / Excellent
- 成績評価規準の項目を一定程度満たしている。
- 目標途上水準 / Good
- 成績評価規準の項目を一定程度満たしているが、一部満たしていない。
- 目標下限水準 / Adequate
- 成績評価規準の項目を一部しか満たしていない。
- 近接水準 / Inadequate
- 成績評価規準の項目について不十分である。
- 評価不能 / Unevaluable
- 評価に値する情報が不足。または上記の水準に値せず、能力として評価に不適
- 成績評価に関するその他の確認事項 / Other Information for Evaluation
履修上の注意Other Course Information
卒業論文の中間発表を行う必要がある。